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ガスガン グロック18C

東京マルイ・ガスブローバックシリーズの中でも、ひときわキレのある鋭いリコイルを持ち、安定した作動と実射性能、そしてディテールや質感の再現にこだわったり、フル・セミ切替え機能を搭載したのがグロック18Cです。
毎分1,200発の連射サイクルやスライドのフルストローク化、そしてセレクターによるフル・セミ切替機能の搭載とスライドオープン機能など、マシンピストル・グロック18Cとしてのリアルな作動を追求し、ガスブローバック・フルオートとして相応しい仕上がりになっています。



電動ガンは引き金を引いてから若干のタイムラグの後発射されますが、ガスガンの場合は引き金を引いた瞬間発射されるのが魅力です。

専用ガスを弾倉に注入して使用します。


標準マガジンは25発ですが、別売りのロングマガジンには50発送弾出来ます。


ガスライターと同じような仕組みで、赤丸の部分にガスボンベのノズルを差し込んでガスを注入します。


私は、グロックの機能的且つシンプルなスタイルが好きですね。

ガスガンは、写真のようにスライドを一度後退させて、一発目を給弾してから発射します。

電動ガンとの大きな違いは、ガス圧を利用したブローバック動作によるリコイルや発射音です。
射撃している感は、圧倒的にガスガンの勝ちです。
フルオート時の発射間隔もガスガンの方が早いです。

対する電動ガンの魅力は、衝撃がないので正確に撃てるのと、ガス代よりも電気代のほうが圧倒的に安いランニングコストでしょうか?

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